最近は感染症の影響もあって、
リモートで働ける企業が増えていますよね。

 

この記事を見てくれてる方の中には、
会社まで出勤する必要もなく、

生活の自由度が一気に上る
リモートワークに憧れる人も多いと思います。

 

しかし、憧れてはいるものの、
具体的に何をすれば
リモートワークを実現できるのか
よく分からないのが本音ではないでしょうか?

 

実は僕も1年ほど前までは
リモートワークに憧れながら
営業マンをしていました。

 

その後、友人のアドバイスを受けつつ、
未経験からリモートワーク可能な
エンジニアに転職成功。

 

(※エンジニアとは、Webサイト等を作る仕事のこと)

 

だいき

転職から1年以上たった今では、始業時間ギリギリまで寝て、年収も営業マン時代の5倍になって、好きな場所で働ける最高な每日を送ってます…!!

 

そこで今回は、
僕が自身の経験を元に、
未経験からリモートワークができる
職業に就くための方法を解説していきます。

 

後半では、
リモートな上に稼げて、将来性もあって…

 

って感じの、
最高の職業もお伝えするので、
ぜひ最後まで読んでみてくださいね!

 

>>エンジニア転職して、
リモートで月収100万も目指せる方法を
知りたい方はこちらをタップ

リモートワークができる職業に就くための2つの方法

大手企業の採用試験を受ける

リモートワークができる職業に就く
1つ目の方法は

 

「大手企業の採用試験を受ける」です。

 

近年は大手企業の
リモートワーク化が急速に進んでいます。

 

たとえば

  • NTT
  • トヨタ
  • ソフトバンク
  • Google

なんかは既に多くの社員が
リモートで働いていますよね。

 

転職のハードルは
かなり上がりますが、

 

リモートワークを
手っ取り早く実現するなら、
大手企業の採用試験を受けるのが良いでしょう。

 

しかし、
この記事を読んでいる方の中には

 

「大手企業の採用試験なんて
通過する自信がない」

 

という人もいると思います。

 

そんな方に向けて、
低学歴の僕でも
リモートワークを実現できた
次の方法をおすすめします。

IT系の職業に就くためのスキルを磨く

リモートワークができる職業に就く
2つ目の方法は

 

「IT系の職業に就くためのスキルを磨く」です。

 

IT系の職業は
パソコンとネット環境さえあれば
完結できるものがほとんどなので、

 

転職さえできればかなり高確率で
リモートワークで働けます。

 

IT系の職業と言っても

  • 動画編集
  • Webライター
  • Webデザイナー
  • エンジニア

等いくつもありますが、
1番おすすめなのはエンジニアです。

 

実は僕も営業マンからエンジニアに
転職してリモートワークで働ける
每日をGETしました!

 

ちなみに、エンジニアとは、
プログラミングを使って
Webサイトやアプリを開発する仕事のこと。

 

最近は未経験から
プログラミングを学び、
エンジニア転職を志す方も
かなり増えています。

 

しかし、なぜいくつもある
IT系の職業で
エンジニアが
1番おすすめなのか?

 

詳しく解説していきますね。

リモートワークをするなら
エンジニアがおすすめな理由5選

1.他の職種よりも約100万円も平均年収が高いから

リモートワークをするなら
エンジニアがおすすめな理由の1つ目は、

 

「他の職種よりも約100万円も
平均年収が高いから」です。

 

ちなみに今は
サラリーマンの全体の
平均年収が400〜450万円と
言われる時代です。

しかしエンジニアの場合、
20代後半〜30代前半で
既に年収500万円を超えます。

 

同じ1年を過ごしても、
エンジニアをするのか、
それ以外の職業に就くのかで
年収が100万円以上変わる。

 

しかも、エンジニアの場合は
副業案件の作業者を
募集している企業も多いので、

 

会社で受け取る年収500万円に加えて
副業収入も期待できます。

 

たとえば、僕が普段よく使う
副業案件を獲得するためのサイトだと…

 

1件で5〜10万円の案件とか▼

 

10〜30万円の案件とか▼

 

こんな感じで高単価な副業案件が
多数掲載されています。

 

エンジニアって専門性が高い職業なので、
これくらいの単価の仕事は
ゴロゴロありますし、
常に募集されてます。

 

僕は副業も込みで
月に100万円以上稼いでるので、
エンジニアになれば
これくらいは全然目指せますし、

 

あとは車が欲しいとか、
ちょっと良いところに旅行に行きたいとか…

 

平均年収自体が高いので、
お金が必要なときにだけ
副業をこなすような働き方も
アリだと思いますよ…!!

2.最初に勉強が必要な分、ライバルが勝手に減るから

リモートワークをするなら
エンジニアがおすすめな理由の2つ目は、

 

「最初に勉強が必要な分、
ライバルが勝手に減るから」です。

 

エンジニアになるには、
転職までプログラミングをある程度学び、
スキルUPする必要があります。

 

しかし

  • 動画編集
  • Webライター
  • Webデザイナー

などは比較的短い時間で、
軽いスキルを身につけた段階から
仕事ができるようになります。

 

なので、目先の利益を追う人は
もれなく上記の職業を目指すワケですが、、、

 

同じような考えで
動画編集やWebライターに
参入しようとする人が無限に出てくるため、

 

どうしても転職の難易度が
劇的に上がってしまうんです。

 

仮に動画編集者が100名いるのに、
採用活動を行っている会社が
3つしかなければ、

 

必然的に動画編集を学んだけど
転職できない人が97名も出てきます。

 

なので、参入障壁が低く、
ライバルが多い職業で勝負すると、

 

はりきってパソコンを買ったのに
転職できない…
なんてことにもなり兼ねません。

 

一方でエンジニアは
最初に3ヶ月ほどの
勉強期間が必要になるため、

 

すぐに稼ぎたい系の人からすれば
選択肢に入らないんです。

 

なのでエンジニアを目指すと
ライバルも勝手に減ってくため、

 

他の職業に比べれば
リモートワークを実現できる
確率がぐーんと上がります。

3.人材不足に悩まされている職業なのに将来性があるから

リモートワークをするなら
エンジニアがおすすめな理由の3つ目は、

 

「人材不足に悩まされている職業なのに
将来性があるから」です。

 

エンジニアは人材不足に
悩まされている業界ですが、
IT系の職業の中で
断トツで将来性が高いです。

 

話が少し変わりますが、
あなたはプログラミングが
学校教育で必修化されたってご存知ですか?

 

実は割と最近、
プログラミングが小・中・高の
学校教育で必修化されました。

 

でも、なんで国はこのタイミングで
プログラミングを必修化したんでしょう?

 

答えは簡単で、
プログラミングの需要は
高まり続けているのに
エンジニアを目指す人が少ないから。

 

エンジニア不足によって
国の産業が衰退することを
危惧したからです。

 

なので、学校教育に組み込んで、
プログラミングに触れる機会を
半強制的に作り、

 

エンジニアを目指す人材を増やすのが
国の狙いってワケですね。

その甲斐もあって、
最近の中高生のなりたい
職業ランキング1位には

『ITエンジニア』が選ばれるまでに…!!

 

国がプログラミングを
義務教育化してまでエンジニアを
増やそうとしてるところを見ると、
将来性があるのは間違いないでしょう。

4.決まったことができればOKだから

リモートワークをするなら
エンジニアがおすすめな理由の4つ目は、

 

「決まったことができればOKだから」です。

 

たとえば、動画編集だとテロップをつけたり、
効果音を探してきたり、
元の素材動画をカットしたり、
音声加工をしたり…

 

Webライターなら、
カメラも覚える必要があったり、
取材の仕事もあるから
そもそもリモートできなかったりします。

 

でも、エンジニアがやるのは
サイトの設計とプログラミングだけ。

 

やるべきことがシンプルな分、
スキルも上げやすく、
勉強さえすれば未経験からでも
転職に成功しやすいのです。

5.企業の数だけ仕事が存在するから

リモートワークをするなら
エンジニアがおすすめな理由の5つ目は、

 

「企業の数だけ仕事が存在するから」です。

 

Webサイトって主に企業が

  • 商品を販売するため
  • 自社製品の認知を増やすため
  • 問い合わせを増やすため

に作られるものです。

 

なので、企業の数だけ
仕事が必然的に生まれます。

 

特に今なんかはスマホの普及率が高く、
消費者は店で商品を手に取る前に、
スマホで検索して下見することが増えています。

 

あなたも一度は商品を買う前に
公式サイトやインスダグラム等のSNS、
Amazonなどでチェックしたことが
あるのではないでしょうか?

 

こんな感じで、
消費者が商品を買う際の入り口が
Webサイトになってしまってるので、

 

企業はエンジニアに対して
仕事を依頼せざるを得ない状況に
なりつつあります。

 

企業は毎年、
潰れて生まれてを繰り返しているので、
エンジニアの仕事は無限に湧いてきます。

 

単価も高い上に、
仕事が永久的に湧いてくるので、

 

リモートワークをしながら
安定も得たいのであれば
エンジニアが断トツで良いってワケですね!!

 

と、以上が、リモートワークをするなら
エンジニアがおすすめな理由5選でした。

 

だいき

ちなみに僕の公式LINEでは、未経験からエンジニアになりリモートワークを実現した方法を無料で配信中!!

 

登録者は2000名を超え、
転職成功者1200名以上、
月収100万円プレイヤーも
37名輩出しています。

 

プログラミングとは一体何なのか?

 

プログラミングをどう学べば
未経験からエンジニアになれるのか?

 

かなり初歩的なことから、
実際に転職する方法や
副業での稼ぎ方まで。

 

僕が未経験から
たった1年で月収100万円の
リモートエンジニアになった方法を
惜しみなく公開しています!

 

ただ、僕が対応できる人数にも
限りがあるため、

 

一定の期間がたちましたら
こちらのページは
非公開とさせていただきます。

 

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