【1S】だいきのLINE限定マガジン

 

– もくじ –

 

1.はじめに

 

2.新卒カードを失うと、まともなIT企業に入るハードルは一気に上がる

 

3.社会人デビュー成功!優良IT企業の内定を勝ち取るロードマップ

 

4.【3日間限定】今日から使える学生特化プログラミングQ&Aの受け取り手順

※注意

■著作権について

本書籍の著作権はすべて江東だいきに帰属します。

いかなる理由があろうと、本書籍の無断転載・無断使用を固く禁じます。

万が一、本書籍の無断転載・無断使用が発覚した場合、法に則り厳正な処分を下します。

あらかじめご了承ください。

 

■5日以上、反応のない人へのブログ配信停止について

僕の電子書籍・ブログを読んだあとは、簡単な感想で大丈夫なので僕に直接LINEをください。

 

3日以上、感想をいただけない場合は「読んでないんだなー」と判断して、次回以降のブログ配信も停止します。

 

頑張る人、読んでくれる人だけに、僕は時間を割きたいので。こちらもご了承いただければ幸いです。

僕が無料で発信活動を行う理由

先にお伝えしたほうがご安心いただけると思うので、正直にすべてお話しします。

 

僕はこの発信活動の中で

 

・将来、自分が持つ案件を請け負ってくれる人の採用活動

・企業スポンサーとしてのPR活動

 

を行っています。

 

まず

将来、自分が持つ案件を請け負ってくれる人の採用活動について

 

僕もプログラミングでの実績がそこそこあるので、多くの企業様からお仕事のお話しをいただきます。

 

ただ、依頼数に対して圧倒的に手が足りておらず…

 

元は発信活動のみを行っていましたが、こちらのLINEを僕が統括を務めるフリーランスチームの採用としても使っています。

 

基本的にはヘッドハンティング形式で、「この人良さそうだなー」と思った人をスカウト。

 

問題なければ、僕が納品や制作のアドバイス・サポートをを惜しみなく行うかわりに、3案件は最低でも請け負っていただく形で運営していて。

 

報酬は案件価格に対して、僕が3割もらって、作業者様が7割の比率。

 

副業初心者の方も多いので「不安な副業の1歩目を、プロのエンジニアに見てもらえるのはありがたいです」とのお声もいただいてます。

 

ただ、僕の元でずっと働いていると、マージンがもったいないので。

 

参加いただいた方には仕事の取り方もアドバイス・サポートも行っています。

 

もちろん、長く一緒に働いてもらえたほうが僕的には助かるんですが…。

 

それって要は僕依存なので。僕に万が一のことがあった場合、一緒に仕事してくれてる人の人生にまで影響してしまうなと。

 

なので、僕のチームに参加いただく時点で、仕事の取り方までをしっかり教える形を取ってます。

 

実際いまも、マガジンをお読みになってた学生さん数名にお仕事を依頼しておりまして。

 

問題なく稼働いただけてるので、学生さんの採用も今後増やしていければと思ってます。

 

こちらはもちろん強制参加ではなく、むしろ人数を絞って「本当に希望する人」かつ、「僕との信頼値ができあがってる人」をお誘いしておりますので。

 

決して、全員にご参加いただいたり、「参加しないと情報を読ませないぞ!!」等は一切ございませんので。ご安心ください。

 

そして2点目。

企業スポンサーとしてのPR活動

実は僕、プログラミング学習に関する教材を掲載することで、企業様からスポンサー収益をいただいてます。

 

というのも、そもそもネットやSNSに掲載されてる商品紹介は99.9%が、企業からの報酬をともなうPR案件です。

 

なんならテレビで見る商品紹介も99.9%、報酬が発生しています。

 

ちなみに紹介というか、SNSやYoutubeなどの動画、テレビにチラッと商品を映すだけでも企業から報酬がもらえるそうです。

 

その中でもよくあるのは、PR臭を消しまくった上で、PRと感じさせずに商品購入を促すという手法。

 

とにかくスポンサーということを隠し通すのが、一般的なんですよね。

 

しかし僕はあえて先に、スポンサーとしてのPR活動も兼ねているとハッキリ言わせてもらいます。

 

理由としては、第一に読者さんにご安心いただくため。

 

今後LINEを見る中で「何か高額な情報商材を売り込まれるのかな?」とか「途中から有料になったりしないかな?」と変に不安な思いを与えないように意識しておりまして。

 

それにより、情報の取得に集中いただけるのかな、と勝手ながら思っています。

 

あとは今後、一緒にお仕事させていただくかもしれないのに、隠し事をするとか、、、

 

僕的にあり得ないなと思った次第です。

 

そしてもう1つは、スポンサー掲載ではあるものの、ちゃんと”モノ”を吟味して選んでるからです。

 

よくあるPR系案件って、自分が良く思ってなくても「これいいですよ〜〜」みたいなのが多いんですが。

 

僕はスポンサー契約を打診いただいた企業様の商品はすべて提供してもらって、使った上で、

 

「自分が本当に良いと思ったものだけ」を残して、掲載することにしています。

 

自信を持って良いと言えるものしか載せてないので、別にコソコソ隠してPR活動する必要がないというか。

 

「良いんだから、そりゃ紹介するでしょ」と、本気で思いながら発信活動をしています。

 

もちろん、全部載せちゃえばそれで収益が発生して僕的には得なんですけど。

 

でも適当に紹介して、マガジンを読むことに時間を割いてくれた人が、プログラミング副業に失敗する。

 

これは避けないとですし、そもそもそんなことやってたら、将来僕の仕事を手伝ってもらえるようなスキルの高い人材が生まれてこないので。

 

PRもあるものの、そのときは全力で良いと思えるものだけを取り扱っています。

 

ウソをついてまで発信をしていこうとは思ってないので、こちらもお含みおきいただければ幸いです。

 

もちろん、ここまでをお読みいただいて「なんだPRか」と思った人は、直ちに読むのをやめてもらって大丈夫です。

 

お時間いただき、申し訳ございませんでした。

 

こちらの前提を踏まえた上で、それでも読んでいただける方に。

 

僕は全力で情報提供をしていきたいと思う次第です!

 

では、前提の説明を終えられたので、ここから本題に入っていきますね。

1.はじめに

改めまして、エンジニアのだいきです。

 

LINEの友だち追加ありがとうございます。

 

こちらのLINEでは、文系Fラン大学を卒業し、月収60〜100万円稼げるフリーランスエンジニアになった僕が

 

☑特に学生生活で頑張れてることもなく、なんとなく将来が不安

 

☑よくある営業や銀行員、公務員みたいな仕事はあまりしたくない

 

☑仕事に縛られて、好きな場所に住めない、好きなことができない人生なんてうんざり

 

☑今ぐんぐん伸びてる業界で、おまけに個人で仕事ができるプログラミングに興味がある

 

☑でも具体的に何をして良いのか分からない

 

という方に向けて、

社会人デビュー成功!優良IT企業の内定を勝ち取るロードマップ

というテーマでマガジンを配信します。

 

ちなみに僕のマガジンでは、文系やFラン大からIT企業に就職した成功事例が半分以上を締めてるので。

 

やるべきことをやれば、学生だから文系だから偏差値が低いから不利…みたいなことはないのでご安心を。

 

※もちろんですが、収入の伸びや期間には個人差がありますが。

 

実際、僕もエンジニア転職できてから収入が上がり、それまでのダメダメな人生から好転しました。

 

僕は文系Fラン大学卒なので、特にスキルもなく。営業職に就くしかなかったんですが…

 

まあーーー地獄で。上司、お客さん、メーカーの板挟み。

 

とにかく理不尽の雨が振りまくる職場で、半年もたず半鬱の状態に。

 

そこからプログラミングを1から学んでなんとか、今フリーランスとして活動できてるワケでして。

 

こんなことなら、学生で時間のあるうちにプログラミング学んどけば良かったなと。

 

「新卒で優良IT企業に入れていれば、もっと今よりも良い生活が遅れてたのではないか?」と。

 

何度そう思ったことか分かりません。

 

そんな実体験もあって、新卒カードを持つ学生さんが、優良IT企業に入るチャンスを掴みとるためのマガジンを書いています。

 

今後、文系やFランの学生でも、IT企業の内定を勝ちとるための方法を順追って解説していきますので。

 

ぜひ参考にしてください。

 

ちなみに僕のLINEを見るために、料金がかかる等は一切ございません。

 

「続きを読むには〇〇万円必要です」なんてことをする気もないです。

 

ただし、

 

完全無料で僕の知識や経験を共有するからには、必ず全てのマガジンに目を通してほしいと思います。

 

こんなに詳細に「学生さん向けで、かしこいIT就職の方法」を解説するのも、今回限りなので。ぜひ。

 

と言っても「だいきって、何者だよ」って感じですよね。

 

なので、ロードマップを解説する前に少し自己紹介させてください。

改めまして、江東だいきです。実物はこんなに爽やかじゃないです。

 

そして、残念ながら未婚です。

 

年齢は29歳。

 

プログラミング歴は6年目に入りました。

 

LINEを友だち追加くださってる方は2万人を超え、転職や副業の成功を納める人は4000人を超えてたと思います。

 

(多すぎて、詳細な数はわからなくなってます…)

 

出身は関西にある田んぼだらけの田舎。

 

高校も大学も偏差値50以下で、平均より全然バカ。

 

特に大学は入試さえ行けば誰でも受かる、俗に言う「文系Fラン大学」の出身です。

 

しかも、Fランなのに僕は留年しました。なので大学に4年半通ってます。

 

Fラン大学出身・しかも留年、という学歴コンプレックスがやばすぎて。

 

プログラミングを始めるまで、自分に対する自信は完全に0でした。

 

自信がないって、結構やばくて。挑戦という挑戦が一切できなくなるんですよね。

 

女性に声をかけることすら億劫でしたし、何をやるにしても「どうせ自分はダメなんだ」と自分を自分で否定してしまう癖がありました。

 

学歴を気にしすぎるあまり、パソコン系の資格を取って「資格武装」しようと考えたものの不合格。

 

就活も落ちまくった末、やりたくもない営業職に。しかし予想通り、自分に自信がない故に営業トークも一切できず。

 

僕は所属の営業所内で常にワースト1位、2位の成績。

 

残業もして、休日出勤もして、このザマです。

 

「なんでお前はそんなに要領悪いんや」と目の前で悪口を叩かれ、それを見て周りの人たちは笑ってる。

 

そんな毎日が続いたおかげで、僕はほぼ鬱状態に。

 

電車に乗ってると、会社の最寄り駅に近づくごとに心臓がバクバクしてきて。

 

何も考えてないつもりでも、なぜか涙が出てくる。

 

朝から満員電車で泣いてるサラリーマン、というかなりやばい状況でした。

 

こんな悲惨な状況だったので、「何かを変えないと」とは思うものの、、

 

暇な時間はとにかくYoutubeを見て終わる。

 

よくいる自分にだらしなくて、「頑張ろうと思うだけ」の人間でした。

 

しかし、新卒で働きはじめてから「こんなに働いて、この給料なの!?」と絶望。

 

この仕事を続けていると、たぶん、やり残すことだらけの人生を送ってしまうんじゃないか…

 

そんな漠然とした危機感をいだきました。

 

残念ながら、この世の中、何をするにもお金がかかります。

 

このままだと結婚もできなければ、子育てもできない。車も買えない。親が元気でいてくれる内に親孝行もできない。

 

後悔まみれの人生なんて、まっぴらごめん。

 

そう思った僕はプログラミングを学びはじめます。

 

実はプログラミングをはじめてからも挫折しまくったんですが、この辺の話は長くなるのでまた今度。

 

と、まあ危機感を抱えてプログラミングに挑戦し、なんとかIT転職できたわけです。

 

その後は個人で副業も始め、月1万、3万、5万、9万・・・と徐々に副業収入を増やしていきました。

 

そのおかげで、元もと1Rの家賃3万の賃貸に住んでましたが、今では家賃15万の2LDKに。

 

今では完全在宅で仕事をしてまして。

 

ちょっとお金が必要だなーって思ったら、ゴリゴリ仕事を頑張って稼ぐ。

 

そうじゃないときは、ほどよく仕事を頑張って生活費を稼ぐ。

 

そして余ったお金で、たまに旅行したり、親を食事に連れて行ったり。

※この前行った、ちょっと良い焼肉屋さんにて

 

あとは将来結婚する際の貯蓄に充てたりですね。そんな毎日です。

 

できるだけ安く買い物するためにスーパーをはしごすることもなくなり、

 

値引きされてないお惣菜も当たり前のように買える。

 

乗りたい車に乗って、たまにはゴルフに行って。充実感で満たされてます。

 

ここまで話す中で「なんか自分には想像できなくて、まるで他人事のようだ」と感じた人もいると思います。

 

もちろん、いきなり収入をドーンっと上げて、生活が一気に変わる。そんなことはないです。

 

ただ、プログラミングを正しく学べば、あなたも変われること。

 

過去の僕も0スタートで、あなたと同じ場所にいた。

 

それでも正しく行動してきた積み重ねで今がある、ということは念頭に置いてもらえれば幸いです。

 

冒頭から解説してる通り、僕は決して天才でもなんでもない。ただの落ちこぼれだったので。

 

落ちこぼれでもできた、正しい学習方法を発信してくので、よろしくお願いします。

 

ついつい自己紹介が長くなりました。すみません。

 

ところで、唐突なんですけど、

 

新卒の就活次第でその後のキャリアが大きく決まってしまうこと。

 

あなたは意識できてますか…?

新卒カードを失うと、まともなIT企業に入るハードルは一気に上がる

おそらくご存知だと思いますが、、

 

長い人生の中で、最も職業選択の自由が利くのは「新卒就職」になります。

 

なぜなら、採用の合否判断が「学生の持つ可能性のみ」だからですね。

 

当然ですが、学生は社会的な実績を持っている人がほぼいません。

 

なので、企業は学生の過去の経歴や発言、つまり「会社に貢献してくれる可能性」で採用の合否を判定します。

 

しかし、これが新卒カードを失ってからの転職となると、採用のルールが変わります。

 

転職者を採用する企業は、何を見て採用の合否を判定しているのか?

 

「可能性」ではなく、その人の「経験」で判定しています。

 

よく、「異業種への転職は苦労する」なんて言われることが多いですが、これは経験を見られるから。

 

経験を見られる転職活動において、経験がないままで突っ込まざるを得ないから、

 

異業種転職の難易度は上がるんです。

 

もちろん、完全に異業種転職ができないというわけではありませんが、やはりそれなりに苦労します。

 

僕も営業から未経験でエンジニア転職しましたが、、

 

正直、転職するまでが割りと大変でした。

 

経験をPRしないといけないので、自分でWebサイトやアプリを何個も作ったり…

 

新卒のころよりも面接も厳しく見られるので、面接対策に時間がかかったり…

 

なので、未経験転職でIT業界に入ることもできるっちゃできるんですが、、

 

正直、最小限の努力でITを目指したいなら、新卒カードを使うのが1番です。

 

しかも専門性の高いIT業界から、専門性の低い、別の業界に移るのは難易度が低いですからね。

 

だったらなおさら、キャリアのスタートをITにするのは全然ありなんじゃないかと思います。

 

まあ僕が言いたかったのは

 

「なんだかんだ言って、マジで新卒カードは使えるから大事に使いましょう」

 

ってことですね。長々とすみませんでした。

 

お待たせしています。では、いよいよロードマップの公開です。

社会人デビュー成功!優良IT企業の内定を勝ち取るロードマップ

社会人デビュー成功!優良IT企業の内定を勝ち取る」は下記の3ステップしかありません。

 

1.まずはプログラミングを正しく学び、Webサイトやアプリを作れるだけのスキルを習得する

 

2.(できれば)インターンシップでの実績を作る

 

3.就職活動の際に、実際に作ったサイトやアプリを見せながら、会社に貢献する可能性を示す

 

たったこれだけ、です。

 

多くの学生は「IT業界に行きたい!」と思っても、何かスキルを身につけておこうとは到底考えません。

 

「なんかスキル身につけたほうがいいんだろーなーー」で終わります。

 

IT企業を志望する学生は年々増えているものの、しっかりスキルを身につけるまでに至らない人はなかなかいない状態です。

 

そんな中、あなたがすでにWebサイトやアプリを作れる状態で就職活動に臨んだら、どうなるでしょう??

 

企業の採用担当者は、他の学生に比べて、あなたに可能性を感じますよね?

 

「入社後もしっかり貢献してくれそうだな…」と思いますよね?

 

となれば、もうあなたを採用しない理由はありません。

 

これは就活の際に良く言われる「差別化」です。

 

IT企業を目指すのであれば、サークルやアルバイトの誰でも語れる経験を積むよりも、

 

パッとWebサイトやアプリを見せたほうが早いです。

 

なので、事前にプログラミングを学んでおくのが重要ってことですね。

 

しかもWebサイトやアプリを作れるようになると、学生であろうと仕事を受けられるようになります。

 

ちなみに下記が実際の仕事の単価感。1件あたりの単価がかなり高いですよね。

これを月に1件さばけば、月10〜30万円の収入になります。

 

ちなみにこれくらいの案件であれば、慣れてきたら半月もかからない時間で十分実施できちゃいます。

 

しかもしかも、今はスマホを持つ人が増え、当たり前にみんながネットに触れられます。

 

スマホの画面で見えるものは、ほぼ100%プログラミングで作られているので、需要がありまくりなのは言うまでもありません。

 

つまり学生のうちにプログラミングを学び始められると、就活も攻略できるし、

 

最悪IT業界に入らなかったとしても、将来的に副業として稼げる可能性もあるってこと。

 

ハッキリ言って努力のコスパ良すぎなので、僕が学生に戻れるなら間違いなくプログラミングにフルBETします。

 

と、まあこんな感じで、学生のうちにプログラミングを学んでおくのはメリットだらけってことですね。

 

デメリットと言えば、難しいので理解までにやや時間がかかること。しかし、大学生等であれば社会人よりも時間があるので、比較的やりやすいはずです。

 

ぜひ、興味ある場合はスキル習得にチャレンジしてみてください。

 

ちなみに「具体的にどうやってプログラミングを学べばいいのか?」は追ってLINEで配信します。

 

毎日20時ごろに、約10回くらいに分けてお届けする予定です。よろしくお願いします。

 

そして最後に次回予告と追加無料特典のご案内をして、今回は終了とします。

 

ちなみにプログラミングで稼ぐ上で、めっっっっちゃ大事なお話になるので。ぜひ最後までお願いします。

【追加特典あり】LINEマガジンを最大限活用し、成功をたぐり寄せるには〇〇をすること

今日以降、学生さん特化でプログラミングに関するマガジンを約10回に渡り配信するわけでして。

 

冒頭でもお話した通り、成功者も輩出しまくってるため、割と有益な話ができる自信はあります。

 

ただ、僕がどれだけ有益な話をしようと、結局のところあなたが「行動」まで起こしてくださらないと意味がありません。

 

というのも、過去の僕は情報を得ただけで満足してしまう、どこにでもいる堕落し切った人間でした。

 

とにかく自分に甘く、何の努力もしないくせに「なんか未来が良くなってくれないかな、年収上がってくれないかな」と願うばかり。

 

「練習はしたくないし、なんか適当に過ごしてるだけでプロ野球選手になれないかな」

 

って言ってる人がいれば

 

「なんだこのワガママなやつは、そんなんでプロ野球選手になれるわけないだろ!なめるな!」

 

って思いますよね?ここまで言わずとも、近しいことをみなさん思うのではないでしょうか?

 

しかし過去の僕は、何もせずに利益を欲しがる正真正銘のワガママモンスターだったわけです。

 

今は時間がないから。

 

お金がないから。

 

人脈がないから。

 

自分にできるか分からないから。

 

言い訳ばかり並べて動かない自分を正当化する、本当にだらしのない人間でした。

 

じゃあ、なんでそんな状態からITエンジニアになり、今では月100万以上も稼げるようになったのか?

 

それは「徹底して行動してきたから」です。

 

人というのは元来なまけ者で、とにかくストレスから逃げるよう細胞レベルで設計されています。

 

なぜならストレスをずーっと受けていると、体の負担になるからですね。

 

体の負担が増えれば、病気にかかり、死亡リスクも上がるじゃないですか?

 

だから「人がみな、なまけ者」なのは、自分の身を守るために仕組まれた本能ってわけ。

 

なので、基本的に初めてのことには恐怖を覚えますし、行動には腰が重くなるようになってます。

 

つまりつまり、別になまけ者であることが悪いとは僕も思いません。

 

しかし、僕の活動はボランティアではないので、

 

できる限り「行動する方、頑張る方」に絞って、濃い情報を提供できればと思ってます。

 

そこで1つだけお願いです。

 

あなたが

  • なぜプログラミングに興味を持ったのか?
  • IT就職した先で、実現したいことは何なのか?

の以上2点を、自己紹介ついでに僕のLINEまで送って欲しいです。

 

もちろん、まだ詳細に想像できない部分もあるので、やんわりとしていて大丈夫です。

 

LINEをいただけた方に、追加特典で

今日から使える学生特化プログラミングQ&A

の電子書籍を無料でプレゼントしますね!

 

内容は下記の通り。プログラミング副業初心者が知っておくべき情報をQ&A形式でまとめました。

 

受け取った方からは

 

「プログラミングを学ぶために、まずは何からやるべきか明確になりました」

 

「そもそも、プログラミングが何か理解できてなかったので、非常に助かりました」

 

などのご感想をいただいてます。

 

ちなみに情報は都度更新してくので、今受け取ってもらうだけで常に最新の情報を得られます。

 

無料でプレゼントするのは、こちらのLINEを今ご覧いただいてる方限定なので。

 

ぜひこの機会に。

 

ちなみに次回は「過去のマガジン読者さんの成功例と、成功した人共通するたった1つのポイント」についてお届けします。

 

過去、どんな人がプログラミング副業に挑戦して、今はどれくらい稼げるようになってるのか?

 

成功してる人と失敗する人の差は一体何なのか?

 

超具体的に解説していきますので、お楽しみに。

 

では、

  • なぜプログラミングに興味を持ったのか?
  • IT就職した先で、実現したいことは何なのか?

あなたからのLINE、お待ちしています。